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金融庁採用案内

求める人材像

金融行政のプロフェッショナルとなるポテンシャル・意欲のある方

  • 金融だけでなく、経済・産業や社会全体に対してアンテナを高く張り巡らす「視野の広さ」「好奇心」
  • 法律、経済、会計、語学、金融工学・・・など幅広い分野の知識を吸収する「向上心」
  • 自由な発想で最適な政策を立案する「柔軟なアタマ」
  • 自らの手で日本を良くし、国民の幸せに貢献したい「気概」「志」

採用実績

年度 2015年度 2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度
総合職(旧1種) 11(5) 15(7) 13(4) 13(5) 15(5) 13(6)
一般職(旧2種・3種) 25(12) 18(9) 26(9) 22(9) 24(8) 27(13)

Q&A

Q.法律系や理工系など大学(大学院)で金融・経済を学んでこなかった学生でも採用されますか?

A.直近3年間の新規採用者の出身学部(専攻)は以下の通りです。実績として、法律系や理工系の方も多く採用されています。なお、法律系に関しては、金融制度の企画立案などに高度な法律の知識を要することから、法科大学院修了者を含めて多数の採用実績があります。
また、官庁訪問に臨むにあたり、金融・経済の専門知識は必要ありませんが、興味・関心は持っていてほしいと考えています。業務に必要な金融・経済の専門知識は、入庁後に実務を通じて身につけることが可能です。しかし、入庁後にこうした専門知識を学ぶ上では、金融・経済に対する興味・関心と、課題ある現状を変えようという想いを持っていることは必要です。官庁訪問の際にも、みなさんが金融・経済についてどういった想いを持っているのか、お聞きすることがあります。



 

Q.業務において英語力は要求されますか?

A.金融はいまも昔もグローバルですから、もちろん、入庁後の業務においては英語力が要求されることがあります。官庁訪問時、英語力によって足切りを設けることはありませんが、英語力向上に向けた意欲は持っていてほしいと考えています。
なお、金融庁は、職員の英語力向上をサポートすべく、充実した海外留学制度や語学研修を有していますので、入庁後継続的に英語力を高めていくことが可能です。

金融への理解を深めたい学生のみなさんへ

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