平成27年1月13日

公認会計士・監査審査会

平成27年公認会計士試験の出題範囲の要旨について

公認会計士・監査審査会は、平成27年公認会計士試験第 II 回短答式試験及び論文式試験の実施に当たり、平成26年6月に公表した「出題範囲の要旨」について見直しを行った結果、一部において変更(財務会計論、監査論、租税法、経営学、経済学及び民法の各科目)を行いましたので、別紙のとおりお知らせします。

  • (注)別紙の出題範囲の要旨は、第 II 回短答式試験及び論文式試験に係るものであり、平成27年4月1日現在(租税法は平成27年1月1日現在)施行(適用)の法令基準等によることとしますが、法令基準等の改正等に伴い変更が必要な場合等には、平成27年4月に確定版を公表する予定です。

【お問い合わせ先】

公認会計士・監査審査会事務局

総務試験室試験総括係

03−5251−7295


(別紙)出題範囲の要旨について(PDF:235KB)

※平成26年6月に公表した「出題範囲の要旨」との変更点に下線等を付したものを、参考までにお知らせいたします。

(参考) 平成27年公認会計士試験の出題範囲の要旨について(変更点下線付き)(PDF:238KB)

※平成26年6月に公表した「出題範囲の要旨」については、こちらをご確認下さい。

・平成27年公認会計士試験の出題範囲の要旨について(平成26年6月18日)

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