公認会計士試験Q&A

I .公認会計士試験実施の改善について
  Q1. 公認会計士試験実施の改善について教えてください。
  Q2. 平成20年試験から実施されている改善点について教えてください。
  Q3. 平成22年試験から実施されている改善点について教えてください。

 

II .公認会計士試験について
  Q1. 試験の概要について教えてください。
  Q2. 受験資格について教えてください。
  Q3. 短答式試験及び論文式試験の出題範囲について教えてください。
  Q4. 受験手数料について教えてください。
  Q5. 論文式試験の採点方法について教えてください。
  Q6. 合格基準について教えてください。
  Q7. 論文式試験において配付される法令基準等の掲載内容について教えてください。
  Q8. 身体障害や妊娠等のため、試験で特別の措置を受けるためには、どのような手続をとればよいのですか。

 

III .試験科目の一部免除等について
  Q1. 試験科目免除対象者について、具体的に教えてください。
  Q2. 試験の全部免除又は一部科目免除を申請する場合の手続について教えてください。
  Q3. 免除申請は、いつ、どのように受付されるのですか。
  Q4. 免除申請についての審査は、どのように行われるのですか。
  Q5. 短答式試験に合格し、論文式試験では不合格となった場合、翌年も短答式試験から受験する必要がありますか。
  Q6. 論文式試験で不合格になりましたが、「公認会計士試験論文式試験一部科目免除資格通知書」が送られてきました。これについて、教えてください。
  Q7. 短答式試験の全部免除及び一部科目免除について教えてください。
  Q8. 論文式試験の一部科目免除について教えてください。
  Q9. 「短答式試験合格通知書」、「論文式試験一部科目免除資格通知書」、「免除通知書」、「旧第2次試験合格証書」を紛失した場合、免除は受けられないのですか。
  Q10. 税理士となる資格を有することを証する書面とは、何を指すのですか。
  Q11. 短答式試験合格による短答式試験の免除資格に係る有効期間が切れた場合は、有効期間内の論文式試験の一部科目免除資格も無効となるのですか。
  Q12. 平成29年に受験した論文式試験の合格発表はまだですが、平成27年の短答式試験合格者に対する免除資格有効期間が切れるため、平成30年試験の第 I 回短答式試験に出願したいと考えています。
  (1)  出願後に平成29年の論文式試験で合格した場合、第 I 回短答式試験用の受験願書は返戻してもらえるのですか。
  (2)  出願後に平成29年の論文式試験で一部科目免除資格を取得した場合、平成30年試験の論文式試験で当該科目の免除は申請できますか。
  Q13. 第 I 回短答式試験に出願後、税理士となる資格を有する者として論文式試験の一部科目の免除通知を受けた場合、出願した論文式試験で当該科目の免除を申請できますか。

 

IV .公認会計士の登録について
  Q1. 公認会計士の登録をするためには、どのような要件が必要ですか。
  Q2. 論文式試験一部科目免除資格通知書とその他科目についての免除通知書があり、受験する科目がありません。合格証書は授与されていませんが、登録するに当たっては、どのような手続が必要ですか。
  Q3. 公認会計士として登録を受けるためには、監査事務所に入って監査業界で働かなければ難しいのではないですか。
  Q4. 公認会計士試験合格者や登録を受けた公認会計士には、どのような活躍が期待されていますか。
<公認会計士試験に関する照会>
 公認会計士試験に関する質問については、公認会計士・監査審査会事務局総務試験室試験担当係(電話 03-5251-7295)にお問い合わせください。
 ただし、試験問題、解答及び得点に関する照会には応じられません。

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