1政策評価の意義等
(1)政策評価の意義
(2)金融庁における政策評価への取組み
2実績評価の実施に当たっての考え方等
(1)実績評価の実施に当たっての考え方
(2)実績評価の実施体制
3政策評価に関する有識者会議メンバーによる意見
1安定的で活力ある金融システムの構築
2時代をリードする金融インフラの整備
| 証券決済システムの改革 | ||
| 証券取引法に基づく企業内容等のディスクロージャーの充実 | ||
| 会計基準の整備・改善 | ||
| 公認会計士監査制度の整備・改善 |
3利用者保護に配慮した金融ルールの整備と適切な運用
| 金融分野における個人情報の保護 | ||
| 預金者、保険契約者、投資者等の保護 |
4明確なルールに基づく透明かつ公正な金融行政の徹底
| 透明・公正なルールの整備 | ||
| 金融行政にかかる広報の充実 | ||
| 検査マニュアルの整備・公表 | ||
| 効率的で有効性の高い監督行政の実施 |
5金融行政の専門性・先見性の向上と体制の整備
| 職員に対する専門的研修の実施 | ||
| 行政実務に則した専門性の高い調査研究の実施 |
6外国金融当局との連携強化と国際的なルール策定への積極的な貢献等
| テロ資金対策の取組みへの積極的な参加 | ||
| マネー・ローンダリング対策の強化 | ||
| 国際的な金融監督基準及び金融サービス貿易のルール策定への積極的な貢献 | ||
| 新興市場国の金融当局に対する技術支援及び我が国との連携強化 |