令和8年1月9日
公認会計士・監査審査会

令和8年公認会計士試験の出題範囲の要旨について

 公認会計士・監査審査会は、令和8年公認会計士試験第Ⅱ回短答式試験及び論文式試験の実施に当たり、令和7年6月に公表した「出題範囲の要旨」について見直しを行いました。その結果、租税法について変更を行いましたので、別紙のとおりお知らせします。

(注)別紙の出題範囲の要旨は、第Ⅱ回短答式試験及び論文式試験に係るものであり、令和8年4月1日現在(租税法は、令和8年1月1日現在)施行(適用)の法令基準等によることとしますが、法令等の改正等に伴う必要な変更を踏まえた上、令和8年4月に確定版を公表する予定です。
 

(別紙)令和8年公認会計士試験の出題範囲の要旨について(PDF:564KB)

 
※令和7年6月20日に公表した「出題範囲の要旨について」との変更点に赤字・下線を付したものを、参考までにお知らせします。
 

(参考)令和8年公認会計士試験の出題範囲の要旨について(変更点に赤字下線)(PDF:210KB)

お問合せ先

公認会計士・監査審査会事務局総務試験課試験担当係

cpaexam★▲fsa.go.jp ※「★▲」記号を「@」に置き換えてください。

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