平成28年1月12日

公認会計士・監査審査会

平成28年公認会計士試験の出題範囲の要旨について

公認会計士・監査審査会は、平成28年公認会計士試験第II回短答式試験及び論文式試験の実施に当たり、平成27年6月に公表した「出題範囲の要旨」について見直しを行った結果、一部において変更(財務会計論、企業法、租税法、経営学)を行いましたので、別紙のとおりお知らせします。

  • (注)別紙の出題範囲の要旨は、第II回短答式試験及び論文式試験に係るものであり、平成28年4月1日現在(租税法は平成28年1月1日現在)施行(適用)の法令基準等によることとしますが、法令基準等の改正等に伴い変更が必要な場合等には、平成28年4月に確定版を公表する予定です。

【お問い合わせ先】

公認会計士・監査審査会事務局

総務試験室試験総括係

03−5251−7295


(別紙)出題範囲の要旨について(PDF:646KB)

※平成27年6月に公表した「出題範囲の要旨」との変更点に下線等を付したものを、参考までにお知らせいたします。

(参考)平成28年公認会計士試験の出題範囲の要旨について(変更点下線付き)(PDF:654KB)

※平成27年6月に公表した「出題範囲の要旨」については、こちらをご確認下さい。

・平成28年公認会計士試験の出題範囲の要旨について(平成27年6月17日)

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