コンタクト:未定
[Email] shotaro.sese@pembertonam.com / ayu.kurauchi@pembertonam.com

新着情報
2026.10.16
特設サイトを更新しました。(イベント情報)
2026.09.30
特設サイトを更新しました。(イベント情報)
2026.09.11
特設サイトを更新しました。(イベント情報)
2026.08.28
特設サイトを更新しました。(イベント情報)
2026.08.14
特設サイトを更新しました。(イベント情報)
2026.07.31
特設サイトを更新しました。(登録手続き・イベント情報)
2026.06.30
特設サイトを更新しました。(イベント情報)
2026.02.27
Japan Weeks2026特設ページをオープンしました。
写真:Japan Weeks 2025における片山大臣のスピーチ
(写真提供:一般社団法人全国銀行協会)
我が国の資金の流れに目を向けると、日本の家計金融資産は2,200兆円を超える規模であるものの、長らくその大宗が現預金として保有されてきました。政府は、資金の好循環を創出し、日本経済の成長と国民所得の増加を目指すため、コーポレートガバナンス改革や家計の安定的な資産形成の支援、資産運用サービスの高度化、アセットオーナーの機能向上といった「資産運用立国」の実現に向けた取組を進めてきました。(中略)
こうした改革を市場関係者のニーズに沿って進め、更なる投資環境の改善につなげるため、金融庁では、国内外投資家とのコミュニケーションに力を入れています。日本の金融・資本市場の魅力を広く発信するため、2023年より開催しているイベント「Japan Weeks」は、海外投資家の参加も得て年々規模を拡大しているところ、本年も10月26日の週をコアウィークとして開催する予定です。
出典:片山大臣『The Japan Times』新年号寄稿(2026.1.26)
Japan Weeksとは?
政府は、国際金融センターや資産運用立国の実現に向けた取組みを推進しています。
こうした取組みの一環として、2023年秋に初めての「Japan Weeks」を開催し、毎年、海外の投資家や資産運用会社等が参加する様々なイベントにて、日本の金融・資本市場の魅力や政府の取組を発信してきました。
引き続き、海外投資家等とのコミュニケーションを強化するため、2026年秋、4回目となる「Japan Weeks」を開催いたします。10月26日から10月30日をコアウィークとし、前後の週を含め、様々なイベントが開催される予定です。
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Japan Weeksでのイベント連携にご関心のある方は、こちらのページより登録手続き方法をご確認ください。
イベント情報
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10月25日以前
招待制
Pemberton 欧州プライベートクレジットセミナー2026

10/13 13:00〜17:30
ペンバートン・キャピタル・アドバイザーズ・ジャパン株式会社
対面
URL未定
欧州プライベートクレジット運用会社であるPembertonの経営陣と投資責任者が、欧州プライベートクレジット市場の動向および関連トピックについて実務者の視点から最新の知見を提供する。セミナー後には同社の東京オフィス開設を記念したレセプションも予定する、招待制のイベント。
招待制
FinCity.Tokyo Global Forum in New York City 2026

10/15 13:30〜17:50
一般社団法人東京国際金融機構(FinCity.Tokyo)
ハイブリッド
URL未定
コンタクト:一般社団法人東京国際金融機構(FinCity.Tokyo)・事務局
[Email] contact@fincity.tokyo
世界最大級の資産運用市場であるニューヨークにおいて、FinCity.Tokyoは官民連携のネットワークを活かし、アセットオーナー(AO)、日本市場の有識者、AI分野をはじめとする先端企業が一堂に会するイベントを開催します。
本イベントでは、「東京における投資機会とビジネス環境」を現地の金融・投資関係者に発信するとともに、参加者同士のネットワーキングや対話を通じ、新たなビジネス・投資機会の創出を目指します。
また、本イベントを10月に開催するJapan Weeksへの導入機会として位置付け、東京での事業展開や投資の検討・実行につながる継続的な交流を促進し、国際金融都市・東京のプレゼンス向上につなげます。
招待制
APREA Asia Pacific Real Assets Leaders' Congress

10/15 8:30〜22:00
Asia Pacific Real Assets Association (APREA)
対面
コンタクト:APREAイベント事務局
[Email] events@aprea.asia
アジア太平洋リアルアセット・リーダーズ会議は、APREAの旗艦イベントであり、リアルアセット業界を代表するリーダーが一堂に会するプレミアイベントです。
本カンファレンスでは、リアルアセット業界を取り巻く投資トレンドや成長機会に焦点を当て、世界各国のリーダーを招いてハイレベルな議論とネットワーキングを行います。
資本フローや高成長セクター、注目市場、そしてイノベーションに至るまで、リーダーズ会議はリアルアセット市場の今後の方向性を見通す絶好の機会を提供します。業界の次なる成長を形づくる議論にぜひご参加ください。
招待制
LSEG Insight Series 東京

10/15 時間未定
LSEG
ハイブリッド
金融業務における生成AI導入のトレンド、内外の資産運用における最新のトピック、国境を跨いだ金融犯罪対策、デリバティブ市場で今起きている事など、LSEGがグローバルな視点で選んだテーマについて、各エリアで活躍されているゲストの方々と共に掘り下げます。
招待制
ブラックストーン・ユニバーシティ

10/16 16:30〜19:30
ブラックストーン
対面
世界最大級のオルタナティブ投資運用会社であるブラックストーンの会長 兼 最高経営責任者(CEO)のスティーブン・シュワルツマンが、プライベート・クレジット、不動産、インフラ、プライベート・エクイティの国内外の責任者とともに、マクロ経済環境やプライベート市場の投資動向についてお話します。主要な金融事業者やアセットオーナー向け招待制イベントです。
招待制
日本のデジタル化と半導体産業の展望
~ データセンターを中心としたデジタルインフラ投資の最前線 ~

10/16 15:00〜20:00
ソシエテ・ジェネラル証券株式会社
対面
デジタル技術は急速に社会基盤としての重要性を高めており、特に生成AIの進展により半導体産業への関心が世界的に高まっている。日本においても、地政学リスクやサプライチェーン再編を背景に、産業復興への機運が強まっている。
本セミナーでは、政府関係者および市場参加者を招き、日本のデジタル化および半導体産業の現状・課題を整理するとともに、データセンターを中心とするデジタルインフラ投資の動向を多面的に議論する。金融市場の視点も交えながら、今後求められる戦略と機会について理解を深めることを目的とする
招待制
Nomura Networking Day 2026

10/16 時間未定
野村證券株式会社
対面
資産運用立国の政策に関連するステークホルダー(アセット・オーナー、アセット・マネージャー等)の間の課題共有、意見交換の場として、今年もNomura Networking Dayを開催します。(招待制)
招待制
Japan Global Capital Markets Conference
10/19 13:15〜17:20
金融庁
対面
コンタクト:金融庁国際課国際証券係
[Email] intl-events@fsa.go.jp
Japan Global Capital Markets Conferenceは、「資本市場の進化を実現しつつ、いかに信頼を確保するか」をテーマに、資本市場を取り巻く構造変化や技術革新を踏まえ、進化する資本市場の信頼性向上、パブリック市場の活性化、そしてプライベート市場の発展と課題への対応について、国内外の規制当局、市場参加者、有識者が議論を行う国際会議です。AI等の新技術の活用による市場監督の高度化と市場の公正性確保、流動性や投資家参加の拡大を通じた市場機能の強化、さらに、多様化する資金調達手段や投資機会を支えるプライベート市場の拡大や、それに伴う新たなリスクへの対応を幅広く取り上げます。強靭で信頼性が高く、国際的に魅力ある資本市場の将来像を探るための議論の場を提供します。
招待制
サンライズキャピタル2026年 年次投資家集会
(仮) 10/20 9:30〜13:30
サンライズキャピタル株式会社
ハイブリッド
コンタクト:サンライズキャピタルIR
国内外の投資家に対しファンドの運用状況や今後の投資方針を報告するために年1回開催する会議
招待制
Japan Emerging Managers Summit 2026
新興運用会社が創る資産運用立国の未来
~運用会社設立から投資戦略まで~

10/20 16:00〜20:00
フジワラキャピタル株式会社/ベルインベストメンツ株式会社
ハイブリッド
URL未定
コンタクト:フジワラキャピタル株式会社/ベルインベストメンツ株式会社
[Email] info@fujiwaracapital.co.jp / info@bell-investments.jp
日本政府が推進する「資産運用立国」の実現に向け、新興運用会社(エマージングマネージャー)の創出と育成、事業機会の拡大を目的としたイベントです。運用会社を設立したマネージャー陣が、会社設立からファンド組成、運用体制構築、資金調達、投資戦略の策定に至るまでの経験を共有します。本イベントは、経験談の共有にとどまらず、新興運用会社とアセットオーナー、機関投資家、金融関係者との対話を促進し、ビジネス機会の起点となることを目指します。あわせて、日本の資産運用業界が抱える課題や成長可能性について議論し、次世代の運用会社が育つ土壌づくりに貢献します。
招待制
ナティクシスCIB ジャパン・フォーラム 2026

10/21 16:00〜19:30
ナティクシスCIB
対面
資産運用会社、その他金融機関及び主要事業法人にて主に金融等関連業務に関わる方々向けの招待制イベントです。
第1部では日本経済及び世界経済に関する経済セミナーを、第2部ではワイン・テイスティングをメインとした懇親パーティーを開催いたします。
招待制
Japan Activation Capital ラウンドテーブルミーティング2026

10/21 9:30〜10:45
ジャパン・アクティベーション・キャピタル株式会社
対面
コンタクト:
[Email] contact@japanactivationcapital.com
Japan Activation Capital (JAC) のミッションや投資先企業に対する支援・バリュークリエーションに関するご紹介、JAC CEOの大塚博行や同社パートナー等とのディスカッションを通じて、日本企業の価値向上や投資を取り巻く環境について多面的に意見交換いただくことを目的とした、金融機関・メディア関係者向けの招待制ラウンドテーブルです。
招待制
東京・サステナブル・ファイナンス・フォーラム2026

10/22 13:00〜19:40
一般社団法人東京国際金融機構(FinCity.Tokyo)
ハイブリッド
コンタクト:東京・サステナブル・ファイナンス・フォーラム2026 事務局
(運営:株式会社時事通信社 ビジネスソリューション部)
[Email] bizsol-secretariat@jiji.co.jp
本フォーラムはサステナブルファイナンスの推進と東京の国際金融都市としてのプレゼンス強化を目的に、政府・金融機関・企業・国際機関のリーダーが一堂に会する年次フォーラムです。FCT基幹イベントと位置づけ国内外の発信を目的としており、2019年度から当機構の旗艦イベントとして毎年開催しております。
2026年は、これまでの「制度設計」から「具体的行動」をテーマに掲げ、金融機関・事業会社・行政・投資家が共通指標のもとで連携し、2030年に向けた実装を加速する道筋を具体的に議論します。日本が培ったGX、トランジションファイナンス、レジリエンス分野の知見を、東京からアジア・世界へ発信することを企図しております。
招待制
資産運用の変革

10/23 10:00〜12:00
ISDA
対面
コンタクト:
[Email] ISDA_JFSA@isda.org
日本の資産運用業界は、市場環境の変化、投資家ニーズの多様化、テクノロジーの発展などを背景に、大きな変革期を迎えています。こうした変化は、運用会社のビジネス運営、リターン創出、リスク管理のあり方に大きな影響を与えています。本イベントでは、アセットオーナー、アセットマネージャー、セルサイドのリーダーが一堂に会し、資産運用業界を取り巻く重要な潮流について議論します。デリバティブを活用した効果的な運用・リスク管理戦略に加え、金融市場全体で進展するデジタルトランスフォーメーションへの対応や、その変革がもたらす新たな機会について考察します。
招待制
The In-Person Conference for AOIFA Members in Tokyo
- Building the Future of Asset Management in Asia-Oceania Region -

10/23 13:00〜17:00
一般社団法人 資産運用業協会
対面
アジア・オセアニア地域の投資信託協会の集いであるAOIFAのメンバーを対象とした対面イベントを、日本取引所グループ様及び東京証券取引所様のご後援のもと、東京にて開催。各国が個別に直面している問題や共通の課題等について議論し、相互理解と交流を目的としています。本イベントは招待制です。
招待制
SMBC Group Rising Japan Conference 2026

10/23 15:00〜17:30
株式会社三井住友フィナンシャルグループ
(共催:株式会社三井住友銀行/SMBC日興証券株式会社/三井住友DSアセットマネジメント株式会社/SMBCグローバル・インベストメント&コンサルティング株式会社/エー・アイ・キャピタル株式会社/株式会社SMBC信託銀行/三井住友ファイナンス&リース株式会社)
対面
本イベントでは、学校法人・財団経営を取り巻く環境変化を踏まえ、文部科学省高等教育局より、7月公表予定の「大学向け資産運用ガイドブック」の内容を踏まえた基調講演を実施。あわせて、学校法人・財団の運用高度化に資する最新のマーケットインサイトや、先進的な学校法人における取組事例をご紹介するとともに、SMBCグループがアセットオーナー向けに提供する資産運用アドバイザリーサービスについても解説。(招待制イベント)
招待制
SOHN Tokyo Investment Conference 2026

10/16 11:00〜17:00
Karen Leung Foundation
対面
コンタクト:Karen Leung Foundation
[Email] pat.kwok@karenleungfoundation.org
[TEL] +852 3974 8571
(仮) 本イベントには、国内外から約150名の著名な投資家、アロケーター、業界関係者が集い、日本の進化する投資市場について、高水準な投資アイデアや知見を共有します。
各セッションでは、厳選された日本株の投資アイデアを、長年にわたりSOHN Investment Conferenceで培われてきた伝統的な形式で紹介するほか、プライベート市場、オルタナティブ投資戦略、そして金融規制を取り巻く変化についても議論を行います。
Karen Leung Foundation(KLF)とのパートナーシップのもと開催されるSOHN Tokyoは、SOHN Hong Kongが築いてきた実績を受け継ぎながら、卓越した投資インサイトと社会貢献活動を融合させたイベントとして実施されます。
本イベントで得られた収益金は、女性の健康支援活動に充てられ、子宮頸がんに関する啓発活動やワクチン接種推進のために活用されます。KLFは現在、日本においても横浜市立大学とのワクチン啓発プロジェクトや、CAC財団との連携を通じて、子宮頸がん予防の推進と医療格差の解消に取り組んでいます。
招待制
ダウ・ジョーンズ・インサイト:リスク & インテリジェンスセミナー

10/22 9:30〜17:00
ダウ・ジョーンズ
対面
グローバル市場におけるリスクがかつてないほど多様化・複雑化する中、企業は重大な課題に直面する一方、強固なリスク管理体制の構築や、最先端技術を活用した事業成長を実現する好機を迎えています。
本セミナーでは、各界の経営者、実務家、専門家の皆様をお迎えし、制裁コンプライアンス、貿易制限、地政学リスク、最新の規制動向、DX・AI活用などの重要課題を深く掘り下げます。
当分野で豊富な経験を持つ講師による鋭い分析と、参加者同士の意見交換を通じて、不確実性の高いビジネス環境を乗り切り、企業の対応力を高める実践的な知見を共有します。
【午前の部】コンプライアンスとリスク管理 - 多面的な不確実さの検討と現実化したリスクへの対応
【午後の部】生成AI × プレミアムニュース:ビジネス変革をもたらすユースケース
招待制
情報の非対称性を超えてー生成AIとデータが切り拓くアルファ創出とリスク管理の最前線

10/14 15:00〜18:00
S&P Global / Snowflake
(共催:Snowflake)
対面
コンタクト:S&P Global Market Intellegence Japan Marketing
[Email] MI-APAC-Marketing@spglobal.com
生成AIは、業務効率化の枠を超え、投資判断やリスク管理を支える重要なテクノロジーとして金融業界で活用が進んでいます。本イベントでは、国内外の運用会社や金融機関による生成AIとデータ活用の先進事例を紹介し、情報の非対称性の解消、アルファ創出、リスク管理の高度化について議論します。実践的なユースケースを通じて、日本の金融業界における競争力強化とイノベーション促進に貢献するとともに、資産運用立国を目指す日本市場の魅力を国内外へ発信することを目的としています
招待制
アポロと切り拓く、日本の次なる成長

10/20 11:30〜14:00
アポロ グローバル マネジメント
対面
コンタクト:アポロ マネジメント ジャパン
[Email] Japan@apollo.com
本イベントでは、企業の長期資金調達から個人の退職資産形成まで、アポロ独自のソリューションと知見をご紹介します。世界の産業ルネサンス、注目のAI投資戦略、日本の産業変革を支える長期・大規模な資本のあり方、そして、高齢化社会における個人の資産形成を支えるリタイアメント&ウェルス・ソリューションなどをテーマとして取り上げます。
招待制
ISDAデリバティブ・トレーディング・フォーラム東京

10/23 13:30〜17:20
ISDA
対面
コンタクト:
[Email] isdaconferencetokyo@isda.org
ISDAデリバティブズ・トレーディング・フォーラム東京2026では、日本の金融・資本市場のさらなる発展と国際競争力の向上を念頭に、デリバティブ市場を取り巻く重要なテーマについて最新の情報と分析を提供します。金融当局や市場参加者を迎え、市場・規制動向、資本効率、デジタル化や市場インフラの高度化などについて議論します。
本イベントは対面形式で開催され、金融当局幹部による基調講演、主要テーマに関するパネルディスカッション、そして参加者の皆様のネットワーキングの機会をご提供します。
招待制
マッコーリー・インフラ・セミナー
"インフラを科学する 秋"

10/23 15:50〜18:10
マッコーリーアセットマネジメント株式会社
対面
コンタクト:セミナー事務局
[Email] mamcsgjapanevent@macquarie.com
インフラを人間の脳に例えるなら、送電網や交通インフラはシナプス(結合部)、通信インフラは神経網(軸索)、物流インフラは張り巡らされた毛細血管、そしてデータセンターはニューロンの細胞体。では、AI は何にあたるのでしょう。
脳を単なる「器官」として捉えると、AI はどうにもおさまりの悪い存在です。しかし、脳を精神・意思・思考をコントロールする「機能」として捉え直したとき、AI の本当の姿が見えてくるのかもしれません。
第一部では、日本の頭脳としてデジタルを通じた社会基盤の構築に貢献するアカデミアを招き、インフラを科学していただきます。
招待制
Goldman Sachs Asset Management Seminar
投資の進化を支えるAI - テクノロジー、企業、投資の最前線

10/23 15:30〜17:30
ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社
対面
コンタクト:
[Email] am-tk-qis-sales@gs.com
グローバル市場のクオンツ運用におけるAI活用の最新動向と展望を解説。AI実装の最前線に立つゲストスピーカーとともに、テクノロジーの進化が企業活動や投資環境に与える影響を多角的な視点からお伝えします。(招待制)
招待制
日本のGX次フェーズに向けた政策ラウンドテーブル:投資可能性と強靱性を備えたエネルギートランジションの構築

10/23 10:00〜12:00
アジア気候変動投資家グループ(AIGCC)
対面
コンタクト:AIGCC
[Email] info@aigcc.net
AIGCCはJapan Weeksにあわせ、政策当局と投資家によるラウンドテーブルを開催し、日本の進化するGX・エネルギー戦略をいかに投資機会へと具体化し、民間資金を動員し、強靱性と競争力を強化できるかについて、実践的な官民対話を通じて議論します。
本プログラムはGX推進機構 GXAプラットフォーム連携イベントです。
招待制
公正な移行への資金動員:日本の移行政策と公正な移行ファイナンスをつなぐ

10/23 14:00〜15:30
アジア気候変動投資家グループ(AIGCC)
対面
コンタクト:AIGCC
[Email] info@aigcc.net
本AIGCCラウンドテーブルでは、人材の再教育・スキル向上、石炭依存に伴う脆弱性、非正規雇用者に関する課題を含め、日本のGX政策・資金枠組みがいかに公正な移行をより良く支え得るかを探るとともに、投資家にとって特に重要な社会的要素と実現条件を特定します。
本プログラムはGX推進機構 GXAプラットフォーム連携イベントです。
招待制
札幌市金融企業誘致セミナー「ビジネスのまち・札幌の新展開」

10/13 15:00〜17:00
札幌市
対面
コンタクト:札幌市GX推進室国際金融誘致担当課
[TEL] 011-211-2423
[Email] gx.promotion@city.sapporo.jp
再開発など刷新が進む札幌をはじめ道央圏では、GXをはじめとする様々な事業が新たに展開されています。こうしたビジネスを支える金融機能の集積に向け、資産運用会社、投資家、Fintech・GX事業者、スタートアップ企業等、道外金融系企業の関心を喚起すべく、金融都市としての札幌市の魅力や優位性等を首都圏にてPRし、関係者とのネットワークを構築することを目的として、札幌市長によるビジネスのまち・札幌の取組説明の他、基調講演、パネルディスカッション、交流会を行います。
招待制
アジアGXコンソーシアム ハイレベル対面会合
10/23 時間未定
アジアGXコンソーシアム
ハイブリッド
コンタクト:
[Email] agxc-secretariat@fsa.go.jp
アジア地域における、企業の脱炭素への移行の取組を支援するファイナンス手法であるトランジション・ファイナンスの推進を目指し、アジア地域の金融規制当局・金融機関等が深度ある議論を行う。
招待制
特別セミナー:資産運用会社の海外展開における現実的な課題への対応
10/21 16:00〜17:30
株式会社ブロードリッジ・ジャパン
対面
コンタクト:株式会社ブロードリッジ・ジャパン 矢谷 邦見
(仮) 日本の資産運用会社の海外事業拡大をテーマにした特別セミナーです。成長市場の見極め、販売機会を支えるデータ活用、国境を越える規制・コンプライアンス対応、限られた社内リソースで信頼性の高い販売ネットワークを構築するためのパートナー戦略を議論します。グローバル展開を慎重かつ戦略的に進めるための実践的な視点をご紹介します。
招待制
(仮) A Policy Roadmap for Sustainable Japanese Energy Security
10/23 9:00〜13:30
The Council on Strategic Risks / Sasakawa Peace Foundation
(共催:Climate Bonds Initiative / Japan Climate Initiative)
ハイブリッド
URL未定
(仮) 本招待制ワークショップでは、エネルギー、気候変動、金融、国家安全保障の専門家が集い、再生可能エネルギーを通じた日本のエネルギー安全保障と経済レジリエンスの強化について議論します。Renewable Energy is National Security(RENS)イニシアティブの知見を基に、エネルギー移行の加速、戦略的リスクの低減、そして持続可能で安全なエネルギーシステムの実現に向けた政策ロードマップの構築を検討します。
10月26日
招待制
Japan Weeks 2026 オープニングレセプション

(仮) 10/26 17:00〜20:00
ブルームバーグ
対面
URL未定
日本国外のエグゼクティブを対象にオープニングレセプションを行い、参加者が企業の枠を超えて交流し、日々の課題などを話し合うきっかけを作る。(招待制)
招待制
第5回 資産運用業大会

10/26 14:50〜16:00
一般社団法人 資産運用業協会
対面
コンタクト:一般社団法人 資産運用業協会 総務部総務室
[TEL] 03-6821-8735
[Email] Somu@imaj.or.jp
2026年4月1日に発足した資産運用業協会は、政府が掲げる資産運用立国の実現を推進していくため、資産運用ビジネスに関わる関係者が相互に理解を深める機会として、資産運用業大会を開催します。本イベントは招待制です。
招待制
「資産運用の未来を考えるネットワーキング・ナイト – パネルディスカッション「人材育成について考える」+投資プロフェッショナル・若手・学生との交流」

10/26 18:15〜21:00
日本CFA協会
対面
コンタクト:日本CFA協会
[Email] info@cfaj.org
日本CFA協会は昨年に引き続き「ネットワーキング・ナイト - 資産運用の未来を見据えた人材育成とプロフェッショナル交流の推進」と題するJapan Weeksイベントを開催します。政府および金融庁がイニシアティブをとる国際金融センターや資産運用立国の実現に向けた取り組みを前に進めるためのキーは人材だからです。本年のイベントでも次世代の資産運用プロフェッショナルを目指す人材の育成をテーマとする講演・パネルディスカッションに加えて、若手と資産運用プロフェッショナルの交流の機会を提供します。
招待制
BNPパリバ サステナブル・フューチャー・フォーラム 2026 ~Navigating in a New Era~

10/26 15:00〜18:00
BNPパリバ証券/BNPパリバ銀行東京支店/BNPパリバ・アセットマネジメント
対面
コンタクト:BNPパリバ証券・BNPパリバ銀行東京支店 ブランド&コミュニケーション部マーケティング&イベント
[Email] tokyo.marketing.events@asia.bnpparibas.com
BNPパリバは、持続可能な未来の実現の一端を担う金融機関として、政府機関や民間企業等のリーダーをお招きし、世界の潮流や最新の知見を多角的に議論します。2016年のシンガポール開催から第11回目の開催。本イベントは、BNPパリバのお客様限定の開催となっております。
招待制
Polymer Japan Forum

10/26 16:00〜18:00
Polymer Capital Management
(共催:PAG)
対面
コンタクト:
[Email] events@pag.com
Polymer CapitalおよびPAGは投資関係者の皆様をご招待し、日本のマクロ経済・企業環境と株式市場の見通しについて登壇者の見解を共有するとともに、Polymer Capitalの日本における運用活動について報告申し上げます。
招待制
PAG Annual General Meeting

10/26 16:00 〜 10/28 17:00
PAG
(共催:Polymer Capital Management)
対面
コンタクト:
[Email] japanweeks@pag.com
アジアに特化した大手オルタナティブ資産運用会社であるPAGは、複数日にわたり、投資家および関係者の皆様を年次カンファレンスへご招待いたします。
本イベントでは、日本およびその他の主要なアジア太平洋地域市場の投資見通しについて詳しくご紹介するとともに、当社のヘッジファンド、プライベートエクイティ、プライベートデット、不動産事業における戦略や投資機会を振り返ります。
当社にとって最も重要な投資家向けイベントに、重要なパートナーの皆様を世界中からお迎えできることを楽しみにしております。
招待制
Rethinking Climate Risk Assessment for Investors: Models, Uncertainty and Decision-Making

10/26 11:00〜13:30
ACCR
(共催:L&G)
対面
コンタクト:ACCR
[Email] stewardship@accr.org.au
ACCRは、投資家および資産運用会社の皆さまを本イベントにご招待いたします。本イベントは、物理的気候リスクモデルの限界に対する理解を深めるとともに、戦略的レジリエンスの確保を支える補完的なアプローチについて検討することを目的としています。モデル、開示情報、市場シグナルが依然として不完全な状況において、投資家はどのように投資判断への確信を高めることができるのでしょうか。さらに、仮に気候モデルが完全に調整されていたとしても、それだけで投資家がシステミック・リスクを管理するために必要な情報を十分に得られるのでしょうか。
招待制
アイルランドファンド 東京セミナー

10/26 9:00〜12:00
アイルランドファンド協会
(共催:三井住友信託銀行/ディロン・ユースタス/プライスウォーターハウス・クーパース/アイルランド開発庁)
対面
コンタクト:三井住友信託銀行
アイルランドファンド協会が主催する外国籍ファンドセミナーを東京会場にて開催いたします。本邦の運用会社、投資家をお迎えし、アイルランドがグローバルな投資と資産運用を促進・支援するハブとしてどのように発展してきたのかをお伝えします。セミナーでは、アイルランドファンド協会等の専門家による、法規制の最新情報、プライベートアセットやデジタルアセットの動向に関する議論、アイルランドにおける投資ファンドの構造と税制の概要などについてご説明いたします。また、パネルディスカッションも予定しております。
招待制
Looking Beyond:市場を読み解き、投資機会を見極める

10/26 11:30〜13:30
ブルックフィールド
対面
コンタクト:プライベート・ウェルス
[Email] privatewealth.japan@brookfield.com
投資を取り巻くニュースや話題は、日々市場の関心を集めています。しかし、その背景にある市場環境や構造的な変化を理解することこそが、新たな投資機会を見出す鍵となります。
本セミナーでは、ブルックフィールドのシニアリーダーが、いま市場で注目される投資テーマを読み解き、グローバルと日本の視点から、プライベート市場における投資機会を考察します。また、実際の投資事例を通じて、ブルックフィールドがどのように投資機会を見極め、長期的な価値を創出しているのかをご紹介します。
招待制
適応・レジリエンスセミナー
「激甚化・頻発化する災害のリスク分析・対策と金融」

10/26 14:00〜17:00
みずほフィナンシャルグループ/みずほ銀行/みずほ証券
対面
URL未定
コンタクト:みずほフィナンシャルグループ サステナブルビジネス部
[Email] otoiawase.sasubi@mizuhofg.co.jp
足元で激甚化・頻発化する自然災害への備えとして、社会・経済全体のレジリエンスが求められています。本セミナーでは、日本・アジアにおける災害への対策や気候変動への適応の事例について、有識者をお招きして解説し、今後の展望を議論します。さらに、レジリエンス・ボンド、地方債への投資など、金融が果たす役割とサステナブルファイナンスの可能性について議論します。災害リスクへの対応や持続可能な社会づくりに向けた、実務的な示唆を得ていただける機会となることを企図します。
招待制
GFANZ South & Southeast Asian Delegation to the Japan Weeks 2026

10/26 10:00 〜 10/30 17:30
Glasgow Financial Alliance for Net Zero (GFANZ)
対面
コンタクト:
[TEL] +65 84514545
[Email] sng@gfanzero.com
(仮) GFANZは案件構築、公的金融機関との連携、投資を後押しする環境の整備を通じて、クリーンエネルギー、産業、インフラ分野での投資機会の拡大に取りむ組民間主導のイニシアティブです。
南アジアおよび東南アジア市場が移行計画の策定から実行段階へと移行する中、産業の脱炭素化に向けた大規模な資金動員は依然として重要な課題です。この課題に対応するため、GFANZアジア太平洋(APAC)ネットワークは、Japan Weeks 2026の期間中に「南アジア・東南アジア代表団」を受け入れます。本代表団は、金融規制当局、中央銀行、開発金融機関、商業銀行、機関投資家の幹部と、GFANZ日本支部参加金融機関からの代表者による30名程度で構成されます。GFANZ APACネットワークは、日本の関係機関との一連のイベントや会合に加え、終日の現地視察も企画しています。本プログラムは、①フレームワークから実行へ、②資金動員およびリスク分担に関するより深い理解、③南アジア・東南アジアと日本の関係者間における実行可能な協力の道筋の確立、という3つの成果を目指すものです。
招待制
日英金融セミナー - 「ジャパン・デー」
10/26 14:30〜16:15
在英国日本国大使館
(共催:シティ・オブ・ロンドン・コーポレーション)
対面
今般、在英国日本国大使館およびシティ・オブ・ロンドン・コーポレーションの共催で、野村インターナショナルの協力のもと、「日英金融セミナー」を開催いたします。本セミナーは、英国と日本の経済・金融分野における強い結びつきを祝し開催される特別イベント「ジャパン・デー」の一環です。
「日英金融セミナー」では、政府機関、金融機関、専門サービス企業など官民の代表者が一堂に会し、英日間の投資資金の流れをいかに拡大していくかを探ります。
招待制
GGX Finance Summit2026

10/26 10:00〜16:20
経済産業省/脱炭素成長型経済構造移行推進機構
(共催:GX フューチャー・コンソーシアム)
ハイブリッド
コンタクト:GGX Finance Summit2026 参加登録事務局
[Email] ggxf-summit-reg@convention.co.jp
経済産業省・GX推進機構は、10月26日(月)「GGX(Global GX)Finance Summit 2026」を東京プリンスホテルおよびオンラインにて開催します。トランジション・ファイナンスや産業の脱炭素化等に関する更なる議論の発展に向け、官・民・金の相互連携を推進し、各枠組みで排出削減と経済成長を両立するための国際的なルールメイクをリードする議論を行います。
10月27日
招待制
資産運用フォーラム 2026年度年次会合

10/27 13:00〜18:30
一般社団法人資産運用フォーラム
対面
コンタクト:資産運用フォーラム事務局(イベント担当)
[Email] contact@annual.amforum.jp
資産運用会社を中心とする会員企業に加え、国内外の関係者が一堂に会し、日本の資産運用業のさらなる発展およびインベストメント・チェーンの高度化に向けた課題や展望について議論を行います。
招待制
MUSUBU! JAPAN DAY -Connecting Capital for Japan’s Growth-

10/27 9:00〜18:30
一般社団法人全国銀行協会
(共催:一般社団法人全国地方銀行協会/一般社団法人第二地方銀行協会/一般社団法人信託協会)
対面
「日本の成長を支える資金循環」をテーマに、日本の成長と国内外の資金を結びつけることを目的としたイベントを開催します。本イベントは招待制です。
招待制
資産運用立国への歩みと展望
~ラッセル・インベストメントとたどる日本の資産運用40年~

10/27 17:30〜19:30
ラッセル・インベストメント株式会社
対面
ラッセル・インベストメントの日本進出40周年を機に、日本の資産運用業界における過去40年の歩みをラッセルの歩みと共に振り返る特別セッションを開催します。前財務大臣の加藤勝信氏、元金融庁企画市場局長の油布志行氏、元日本投資顧問業協会会長の大場昭義氏をお迎えし、1986年の旧投資顧問業法制定以降の資産運用業界の歩みを政治面、制度面、実務面から振り返るとともに、今後の展望について、それぞれの経験と見解を交えてお話いただきます。
招待制
SMDAM Japan Investment Seminar 2026
10/27 9:00〜13:30
三井住友DSアセットマネジメント株式会社
対面
コンタクト:三井住友DSアセットマネジメント株式会社 国際営業部
[Email] dl-SMDAM_marketing@smd-am.co.jp
三井住友DSアセットマネジメント株式会社が主催する「SMDAM Japan Investment Seminar 2026」は、日本株市場への投資を促進するため、海外投資家に専門家との対話を通じて理解を深める機会を提供します。
招待制
EQT at Japan Weeks

(仮) 10/27 10:30〜15:00
EQTパートナーズジャパン株式会社
対面
コンタクト:EQTパートナーズジャパン株式会社・グローバル・クライアント・ソリューション・山北道智(ヤマキタミチトモ)
[TEL] 090-8490-9733
[Email] michitomo.yamakita@eqtpartners.com
(仮) スウェーデンに本拠を置くオルタナティブ資産運用会社であるEQTが、投資家の皆様への情報提供を目的としたセミナーを開催いたします。本セミナーでは、グローバル市場における最新の投資トレンド、プライベートエクイティ、インフラストラクチャー、不動産各戦略、および日本市場での投資機会について、EQTの経営陣がご説明します。機関投資家の皆様のポートフォリオ構築やアセット・アロケーション戦略に有益なインサイトをご提供する貴重な機会となります。
招待制
(仮) GSS+ bonds for Transition and Resilience: Market lessons from Japan

(仮) 10/27 10:00〜12:00
Glasgow Financial Alliance for Net Zero / Climate Bonds Initiative
対面
コンタクト:
[TEL] +65 84514545
[Email] sng@gfanzero.com
(仮) 持続可能で強靭な経済への移行に必要な資金を動員する上で、テーマ型債券は重要な役割を果たしています。本ラウンドテーブルでは、日本および南・東南アジアの発行体、投資家、金融機関、公共セクター等の関係者が一堂に会し、日本におけるテーマ型債券市場の発展と、それを支えてきた市場環境や仕組みについて議論します。
グリーンボンド、レジリエンス関連債券等について、国、企業、地方自治体による発行の発展や、発行体、引受会社、投資家、外部評価機関等が果たす役割を取り上げます。特に、日本の地方自治体によるテーマ型債券の発行に焦点を当て、共同発行、地方公共団体金融機構(JFM)による仲介、フレームワークの標準化、外部評価の共有など、小規模な発行体の市場アクセスを支える仕組みを紹介し、南・東南アジアにおける市場形成への応用可能性を考察します。
招待制
東京ーロンドン サステナブルファイナンスセミナー2026

10/27 18:00〜19:30
東京都/シティ・オブ・ロンドン・コーポレーション
ハイブリッド
近年激甚化する自然災害を背景に関心が高まる「レジリエンス」に焦点を当て、持続可能で強靱な社会の実現に向けた金融の役割や、自然災害リスクへの備えに関する最新の動向について、日英双方の知見や先進的な取組を交えながらご紹介します
招待制
GenerativeX Finance Summit 2026

10/27 13:00〜18:00
株式会社GenerativeX
対面
コンタクト:株式会社GenerativeX GenerativeX Finance Summit 事務局
[URL] https://gen-x.co.jp/contact
金融業界のリーダーが一堂に会し、生成AIの活用による金融機関の変革をテーマに議論する招待制カンファレンス。銀行・証券・保険・信託・資産運用等の経営層やIT/DX責任者を対象に、三井住友フィナンシャルグループ、みずほフィナンシャルグループ、三菱UFJ信託銀行、東京海上日動、大和証券、金融庁等の登壇者による講演・対談・パネルディスカッションを実施。生成AIを企業価値・経営戦略の文脈で捉え、内製開発・人材育成・業務変革の実践知を共有し、日本の金融市場の競争力向上に寄与することを目的とする。
10月28日
招待制
RGA日本支店 『インベストメントセミナー2026』

10/28 16:00〜19:00
RGAリインシュアランスカンパニー日本支店
対面
コンタクト:RGAリインシュアランスカンパニー日本支店 ストラテジック・マーケティング部
[Email] TKO.RGA.Info@rgare.com
本セミナーは、第一部:講演・パネルディスカッション、第二部:レセプション、の二部構成でお届けいたします。
第一部の前半では、RGA リインシュアランスの運用責任者から、当社のグローバルな運用プラットフォームおよび資産集約型再保険取引における資産運用についてご紹介し、後半は、国内外の金融・保険会社の運用責任者などをパネリストとしてお迎えし、「保険会社の視点からプライベートクレジットを評価する際の考慮事項」をテーマに、市場環境や規制のアップデートを受けて関心が高まっている事項にスポットを当てた議論を行い、深掘りいたします。 第二部は、ご参加者同士のカジュアルなネットワーキングの場としてぜひご活用ください。
招待制
Bloomberg ETFs in Depth Tokyo 2026

10/28 9:00〜14:00
ブルームバーグ
ハイブリッド
コンタクト:ブルームバーグイベントチーム
資産運用業界のリーダーが集い、これからのETF市場を動かす主要なテーマについて議論します。プロダクト開発、投資家ニーズ、規制、流動性、AI活用、地域市場の成長などをテーマに、パネルディスカッションや参加者同士の交流を通じて理解を深めます。
招待制
日本の国際競争力強化とグローバル投資促進に関する意見交換会
10/28 17:30〜21:00
株式会社KKRジャパン
対面
「日本の成長を支える資金循環」をテーマに、日本の成長と国内外の資金を結びつけ、国際的な経済・金融連携や日本経済の成長機会について意見交換を行うイベントを開催します。本イベントは招待制です。
招待制
~将来を見据えたおかねのキホン~
NISAとiDeCoで始める資産形成セミナー2026

10/28 18:30〜20:00
金融庁/厚生労働省/金融経済教育推進機構(J-FLEC)
オンライン
長寿化やライフスタイルの多様化が進む今、ライフプランに沿った資産形成が大切です。NISAやiDeCoなどについてしっかり学び、資産形成やお金について、一緒に考えてみませんか?
招待制
2026 AIF APAC 日本投資家シンポジウム

10/28 9:00〜17:30
AIF APAC
対面
URL未定
コンタクト:AIF APAC
[Email] schung@aifglobal.org
本会限定の1日シンポジウムは、APAC地域の機関投資家を対象に、主要な運用会社、コンサルタント、金融・投資分野の研究者を厳選して迎え、特にプライベート市場投資に焦点を当てながら、投資の次のステージを形づくる主要な潮流について議論します。
AIを巡るバリュエーションの見直し、金利上昇、地政学的な変化、そしてプライベート市場における構造的な変化が、投資機会とリスクをどのように変化させているのか、また、こうした変化が機関投資家のポートフォリオにどのような意味を持つのかを多角的に考察します。
AIF APACは2024年以降、東京において投資家向けミーティングを開催しており、日本、韓国、そして世界各国から参加した投資家の皆様より、そこで共有された深い知見と実践的なインサイトについて高い評価をいただいております。
2026年AIF APAC Investors’ Symposiumでは、こうした実績と強固な基盤をさらに発展させ、機関投資家の皆様にとって有意義な議論の場を提供してまいります。
招待制
AI・電力・レジリエンスの未来を支える投資

10/28 15:00〜18:00
Citi Japan/Climate Bonds Initiative
対面
コンタクト:Citi Japan Weeks事務局
[Email] japan.weeks@citi.com
AIやデジタルインフラの急速な拡大に伴い、日本の電力需要とそれを支えるインフラを取り巻く環境は大きく変化しています。本イベントでは、基調講演と2つのパネルディスカッションを通じて、投資家、金融機関、公共セクター、保険会社、エネルギー・インフラ・テクノロジー分野の関係者が一堂に会し、増大する電力需要への対応とエネルギートランジションをいかに両立させ、日本の持続的な成長を支えるクリーンで安定的かつ強靭なインフラを構築していくか、その課題と可能性について議論します。
2つのパネルでは、エネルギー供給、送電網、テクノロジー、長期投資が果たす役割に加え、さまざまな市場参加者によるトランジションへの取り組みや視点を取り上げます。さらに、気候変動、自然災害、サイバーセキュリティなどのリスクに対するレジリエンスをインフラにどのように組み込んでいくか、また、リスクの予測やレジリエンスの強化、新たなソリューションの創出にAIがどのような役割を果たし得るのかについても考察します。
招待制
第2回アセマネMeetup

(仮) 10/28 18:00〜20:00
一般社団法人金融データ活用推進協会
対面
コンタクト:一般社団法人金融データ活用推進協会 事務局運営部 津畑元樹
[Email] event@fdua.org
2026年10月28日(水)18:00より、一般社団法人金融データ活用推進協会(FDUA)主催の「第2回アセマネMeetup」を開催いたします。
今回は、「AIエージェント本格活用に向けて」をテーマに、アセットマネジメント業界におけるAIエージェントの活用やガバナンス、データ整備などを切り口に、各社の取り組みや知見を共有します。
イベント終了後には懇親会も予定しており、アセットマネジメント業界の皆さま同士で交流を深めていただける機会となっております。
招待制
トランジション・ファイナンスの現状と今後の展望をめぐるラウンドテーブル

10/28 8:00〜10:00
クライアントアース
対面
コンタクト:Lucy Goodall
[Email] Events@ClientEarth.Org
本イベントでは、日本で普及しているトランジション・ファイナンスの信頼性の課題について専門家が分析・解説するとともに、トランジションファイナンスの信頼性を高めるための具体的な解決策を提供します。また、既存のトランジション・ファイナンス商品に関する定量分析および経済産業省のセクター別ロードマップの詳細な分析も行います。
10月29日
招待制
KBRA / Tikehau プライベートクレジットセミナー

10/29 15:30〜19:00
KBRA
(共催:Tikehau)
対面
近年のプライベートクレジット市場の急速な拡大を背景に、米国および欧州における最新動向、日本市場における今後の成長可能性、投資家層や投資戦略の変化、さらには同分野における新たな投資機会について幅広く取り上げます。
招待制
『リンゲージメント®』 ~ミエナイチカラ®と企業価値をテーマとしたベストプラクティス情報交流会~

10/29 14:30〜18:30
大和アセットマネジメント
対面
コンタクト:大和アセットマネジメント 日本株式運用部 渡辺 勇仁
大和アセットマネジメントでは、1on1の「エンゲージメント」に加え、投資先企業がベストプラクティスや課題を持ち寄り、知の共有や議論の場を提供する「リンゲージメント®」を重視しており、その一環として「情報交流会」を開催しています。
今回は、企業価値創出源である「ミエナイチカラ®」と企業価値をテーマに、ベストプラクティス企業および有識者によるパネルディスカッションを実施します。さらに、その中でも「コーポレートブランド」に焦点を当てるとともに、これらの要素を持続的な企業価値向上につなげるプロセスとして、経営管理・IRについても深掘りする機会といたします。
招待制
Nomura Asset Management Seminar 2026
日本の資産運用の次なる視点~新たな投資機会の発掘と未来~

10/29 14:30〜17:35
野村アセットマネジメント株式会社
対面
三部構成にて日本の資産運用の新たな投資機会を探ります。
まず、当社の日本株見通しをご紹介するとともに、今後の日本株の実力について日本企業のコーポレートガバナンス改革の観点から議論いたします。次に、野村グループのプライベートアセット戦略と米国プライベートクレジット市場の最新動向をご紹介し、最後に、日本のプライベート・エクイティ市場の現状と将来性について、グローバル市場との比較を交えながら、専門家によるパネルディスカッションを開催いたします。(招待制)
招待制
金融機関のAI開発を加速するデータとインフラ
〜QUICK・NVIDIA・マクニカが語るAI実装と知見〜

10/29 15:00〜17:00
株式会社QUICK
対面
コンタクト:株式会社QUICK データソリューション事業本部
[Email] info.pr.c@quick.jp
AIが金融データを使う時代に、データのあり方がどう変わるかを議論します。京都大学・南正太郎特定准教授の基調講演に加え、NVIDIA・マクニカが生成AIの計算基盤を、QUICKが「AI-Ready Data」とAIからの活用の仕組みを実演を交えて紹介します。国内外の投資家・金融機関の実務担当者向けです。
招待制
ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント
オルタナティブ・サミット ジャパン 2026

10/29 13:00〜18:00
ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社
対面
コンタクト:
[Email] altsjp2026@gs.com
プライベート・エクイティ、プライベート・クレジットなどの分野から、最新の市場動向および戦略をご紹介する予定です。近年注目の高まっているオルタナティブ資産およびプライベート市場への投資環境に焦点を当て、新たな投資機会や課題について議論を展開いたします。(招待制)
招待制
DaiwaAM / FinCity.Tokyo EMP フォーラム ~アセットオーナーとエマージング・マネージャーが集うEMPエコシステムの最前線~

10/29 10:30〜13:00
大和アセットマネジメント株式会社
(共催:一般社団法人東京国際金融機構)
対面
コンタクト:大和アセットマネジメント株式会社 商品企画部
本イベントは、EMPをテーマとして新興運用会社やアセットオーナーの方々によるパネルディスカッションを実施いたします。パネルディスカッションを通じて、EMPにおける課題や取り組む意義などについてそれぞれの立場から深堀りし、新興運用会社の発掘および資金供給促進の機会となることを目的としております。
また、パネルディスカッション後に参加者同士の情報交換の場も設けております。
招待制
ユーレックス・360T オクトーバーフェストジャパン 2026

10/29 18:30〜22:30
ユーレックス
(共催:360T)
対面
コンタクト:ユーレックスフランクフルトAG駐日代表事務所(担当:滝川昌史)
[Email] shoji.takikawa@eurex.com
国内外の金融機関や投資家等の関係者とのコミュニケーションを深め、資産運用をサポートするひとつの重要なツールであるデリバティブ取引(今回は日本個別株先物)を紹介するイベント
招待制
TOKYO WOMEN x INVESTMENT マッチメイキングイベント 2026

10/29 17:00〜20:00
2X Global / SDGインパクトジャパン/Akari Capital
対面
コンタクト:SDGインパクトジャパン
[Email] membership@2xglobal.org / event2026OCT@sdgi-j.com
女性への投資は経済的リターンに加えて、よりインクルーシブな未来への一歩です。本イベントでは、 ジェンダー投資を促進する国際的なイニシアチブである2X Global、女性起業家支援に豊富な経験を持つEY新日本有限責任監査法人、SDGインパクトジャパンの共催にて開催されます。パネルディスカッション、女性起業家によるピッチ、日本の女性起業家と国内外の投資家の1対1の面談を通じて、 女性起業家の資金調達やビジネス機会の獲得、ネットワーク形成を通じて事業成長の機会につなげます。
招待制
Carlyle Academy

10/29 15:00〜17:30
カーライル
対面
カーライルのシニアメンバーが、国内プライベート・エクイティ市場の動向や、グローバルなプライベート・アセット市場の現状と展望を多角的にお話しする招待制イベントです。カーライルについては、以下をご覧ください。https://www.carlyle.com/ja
招待制
日本のPE・VC EXIT新時代
Rethinking Venture & Private Equity
Growth Beyond IPOs

10/29 14:00〜18:00
Linnovate Partners
(共催:VC Fund Controllers Network)
対面
コンタクト:Chiko Nakamura / Andrea Balboa
[Email] chiko.nakamura@linnovatepartners.com / andrea.balboa@linnovatepartners.com
日本の未上場株式市場は、新たな成長と変革のステージへ。東京証券取引所による東証グロース市場の上場維持基準見直しを背景に、スタートアップやファンドマネージャーの間では、従来のIPOを中心としたExit戦略から、M&Aやセカンダリー取引を含む多様な選択肢へと関心が広がっています。
こうした変化を背景に、本イベントには、未上場株式市場のファンドマネージャー、ファンド運営・ファイナンス担当者、そしてグローバル投資家など、プライベート・キャピタル業界の第一線で活躍する皆様が集結。流動性、バリュエーション、ファンドオペレーション、クロスボーダー取引をテーマに、2つのパネルディスカッションを通じて、これからのExit戦略やファンド運営の課題、海外資本の役割など、日本のPE・VC市場の今後について議論を深めます。
また、業界の皆様との交流や情報交換を通じて、新たなつながりが生まれる機会となれば幸いです。
招待制
エネルギーをめぐる環境変化を踏まえた脱炭素戦略
~責任あるトランジションの実現とカーボンクレジット・CDRの役割~

10/29 13:00〜17:00
株式会社みずほフィナンシャルグループ/株式会社みずほ銀行
対面
本セミナーでは、みずほグループCSuO米澤より、カーボンニュートラルを見据えた日本の成長戦略および〈みずほ〉のサステナブルビジネスについて講演いたします。
パネルディスカッションには、エネルギー企業をお招きし、排出量取引制度(GX-ETS)におけるカーボンクレジットの役割、特に民間型JCM(二国間クレジット制度)の取組みを紹介しながら、責任あるトランジションの在り方を考察します。
また、CDR(Carbon Dioxide Removal)については、日本の最前線の技術をご紹介しつつ、産業化に向けたビジネスモデルについて議論を深めます。
なお、本セミナーは法人のお客さまを対象とし、定員500名となります。
招待制
鉄鋼の脱炭素化を通じた産業競争力の強化

10/29 15:00〜17:30
アジア気候変動投資家グループ(AIGCC)
対面
コンタクト:AIGCC
[Email] info@aigcc.net
本ワークショップでは、鉄鋼メーカー、商社、政策立案者、投資家をはじめとする主要ステークホルダーを一堂に集め、低炭素な素材フローを確保する戦略的な国際サプライチェーンによって国内の移行・近代化を補完することで、日本が鉄鋼分野の脱炭素化を加速させるための機会を探ります。
本プログラムはGX推進機構 GXAプラットフォーム連携イベントです。
招待制
Transition Planning in Japan: Supporting GX-ETS Implementation and Japan's Green Transformation

10/29 10:30〜15:00
International Transition Plan Network (ITPN)
(共催:Accounting for Sustainability (A4S))
対面
コンタクト:E3G
[Email] abigail.lee@e3g.org
本ラウンドテーブルには、政府、規制当局、産業界、金融界、市民社会から約20名の代表者が集います。本会合では、トランジション・プランニングをGX-ETSへ効果的に統合することを通じて、日本がトランジション・ファイナンス分野におけるリーダーシップをさらに強化し、日本のグリーントランスフォーメーションを推進するとともに、国際的な枠組みや投資家の期待との整合性を継続的に確保していく方策について議論します。
本会合は二部構成で開催されます。午前は、A4SとITPNによる共同ブリーフィング「日本のGX排出量取引制度を通じた信頼性の高いトランジション・プランニングの実現」の発表を予定しており、これを議論の基盤としつつ、企業のトランジションデータがより効果的な政策および投資判断をいかに支えうるかについて、ITPN Policy Labによる新たな知見を共有します。
午後のセッションでは、企業のトランジションデータおよびセクター別分析から得られる政策立案者向けの知見についてプレゼンテーションを行います。続いて、参加者によるラウンドテーブル形式の議論を実施し、企業のトランジションデータが政策にどのように資するか、国の気候目標達成に向けた進捗をいかに把握できるか、また企業がトランジションにおいて直面している課題をどのように可視化できるかについて意見交換を行います。
招待制
脱炭素から成長戦略へ
―技術を評価し、投資につなげ、市場を創る―
10/29 14:00〜16:10
三菱UFJ信託銀行株式会社
(共催:国立大学法人北海道大学)
対面
コンタクト:三菱UFJ信託銀行株式会社 サステナブルインベストメント部(川嵜、鄭、徳永、石塚)
[Email] wataru_kawasaki@tr.mufg.jp / aya_tei@tr.mufg.jp / kenichi_tokunaga@tr.mufg.jp / shusui_ishizuka@tr.mufg.jp
日本のGX技術を新たな産業と企業価値の創出につなげるため、研究開発から事業化、社会実装、投資、市場形成に至るエコシステムのあり方を議論します。国内外の有識者を迎え、GXを成長戦略として実現するための課題や展望を共有するとともに、技術・産業・金融・政策を有機的に結び付ける方策について考察します。また、日本のGX競争力の強化に向けて、産官学金が担うべき役割と連携の方向性を示し、持続的な成長と市場創出に向けた将来像を展望します。
10月30日
招待制
FSA Investment Forum Japan

(仮) 10/30 13:00〜17:00
金融庁
対面
コンタクト:金融庁 総合政策課 イベント事務局(株式会社Piic内)
[Email] fsa.forum2026.office@piic-inc.com
Japan Weeksコアウィーク最終日となる本イベントでは、日本経済・金融の重要テーマである企業への成長資金供給、コーポレートガバナンス改革、地方における投資機会等について、実務者及び政策立案者の双方の視点から対談・議論を行う。政府の主要施策にも焦点を当てつつ、国内外の投資家、金融機関、自治体等を招き、実務的な意見交換を通じて将来の投資・進出につながる関係構築を促進する。
招待制
資産運用立国の実現に向けた次のステージへ

10/30 9:00〜10:30
Investment Company Institute
対面
コンタクト:Investment Company Institute
[Email] ICIGlobal@ici.org
投資を通じた資本市場の活用や資産ベースの所得確保といった、日本の家計の資産形成のために重要な資産運用立国関連政策について議論します。本イベントは加盟企業限定、招待制となります。
招待制
MUFG 資産運用セミナー
日本投資の新たなステージ‐構造変化とその先の投資機会

10/30 9:30〜13:30
三菱UFJフィナンシャル・グループ
対面
エコノミストやグローバル投資家など第一線の有識者をお招きし、政策/市場/投資家の三つの視点から、日本経済の現在地とグローバルな資金動向、そして日本企業の構造的な変革を多角的に読み解きます。講演に続くパネルディスカッションでは、現役ファンドマネジャーが加わり、投資・市場の現場のリアルな視点から、今後の日本への投資機会を展望します。
日本への投資を改めて捉え直すための、実践的な示唆を提供いたします。
招待制
Impact Future Weekend 2026 Autumn

10/30 10:00〜18:00
WE ARE THE IMPACT PTE. LTD.
(共催:未定)
対面
コンタクト:WE ARE THE IMPACT
Jade Wu
[Email] jade.wu@wearetheimpact.org
「Responsible Capital Meets Social Innovation」をテーマに、日本およびアジアの投資家、アセットマネージャー、起業家、財団、企業、大学、行政、NPO等が集う英語を中心とした国際フォーラムです。責任ある資本、インパクト投資、資産運用、社会イノベーション、GX、地域活性化、Japan×Asiaのエコシステム連携について議論するとともに、Impact Venture Exchangeを通じて社会課題に取り組む起業家との交流機会を創出します。
招待制
(仮) Jefferies・SMFG共催カンファレンス
「Japan’s Energy Security in a Multipolar World Conference」
10/30 9:00〜14:40
三井住友フィナンシャルグループ/Jefferies Financial Group
対面
三井住友フィナンシャルグループは、2023~2025年に欧米投資家からESG Research No.1の評価を獲得した戦略的資本・業務提携先のJefferiesと共同で、「多極化する世界と日本のエネルギー安全保障」をテーマとしたカンファレンスを開催いたします。国内外の著名な有識者をお招きし、世界各地の取組みから得られた知見や教訓を踏まえながら、日本が今後構築すべきエネルギー安全保障のあり方について議論・解説いたします。
招待制
わかりやすいアセット・ベースド・ファイナンス(資産担保型融資):スカルプターキャピタルによる徹底解説
10/30 12:00〜13:30
スカルプター・キャピタル
(共催:リズムキャピタル)
(仮) 対面
URL未定
コンタクト:安 ぼみ / クライアント・パートナー・グループ
[TEL] +852 9620 1937
[Email] bomee.an@sculptor.com
(仮) プライベート・クレジット市場において現在最もダイナミックで急速な成長を遂げているアセット・ベースド・ファイナンス(ABF)について、深く掘り下げて解説するセッションにぜひご参加ください。本セッションでは、業界のトレンドの枠を超え、世界金融危機(GFC)後の資金調達構造の変化や、足元でABFの需要を急増させている短期的な要因について分析します。また、今日の広範な投資機会を検証するとともに、引受基準、透明性、構造的保護の格差が広がる中で、台頭する新たな市場構造をどのように評価すべきかという点に焦点を当てます。最終的には、規律ある柔軟な資金配分戦略によって、これらの複雑な環境を乗り越え、グローバルなABF市場全体で一貫した超過スプレッドを継続的に獲得する方法について解説いたします。
招待制
Roundtable on Financing Transition in ASEAN: From Transition Plans to Transition Finance
10/30 9:30〜12:00
アジア開発銀行
(共催:金融庁)
対面
コンタクト:AGXC事務局、Asian Development Bank
[Email] agxc-secretariat@fsa.go.jp / fyuthaseree.consultant@adb.org / syano@adb.org
(仮) 金融庁及びアジア開発銀行は、「ASEANにおけるトランジション・ファイナンス・ラウンドテーブル:移行計画からトランジション・ファイナンスへ」を共催します。ASEAN全体で脱炭素化を実現するためには、経済のあらゆる分野において多額の投資が必要となります。しかしながら、気候目標の実現に向けた取組と、信頼性のある移行を支える資金供給との間には、依然として大きなギャップが存在しています。
この課題に対応するため、2024年に設立されたAsia GX Consortium(AGXC)は、日本及びASEANの金融当局、民間金融機関及び開発機関を結集し、継続的な官民対話を進めてきました。本ラウンドテーブルでは、本年のAGXCの主要な成果である「ASEAN移行計画ハンドブック」を紹介するとともに、日本の金融機関による先進的なトランジション・ファイナンスの実務経験を踏まえ、その内容について意見交換を行い、更なる充実に向けた方向性を検討します。また、同ハンドブックを活用し、日本とASEANの間のトランジション・ファイナンスの拡大をどのように促進していくかについて議論します。
10月31日以降
招待制
DAIWA CAPITAL MARKETS CONFERENCE 2026

11/05 13:00 〜 11/06 16:40
大和証券株式会社
対面
コンタクト:大和証券株式会社・金融市場営業第一部・遠藤 亮平
本イベントは、国際金融および債券市場をテーマとした大規模な投資家向けコンファレンスである。機関投資家、中央銀行関係者、債券発行体等が一堂に会し、金融政策やマクロ経済、クレジット市場、サステナブルファイナンス等について講演を行うとともに、参加者間の交流・ネットワーキングの機会を提供する。今年は、前フィラデルフィア連銀総裁のPatrick T. Harker氏、多数の受賞歴を持つ金融ジャーナリストのGillian Tett氏をスピーカーに迎える。例年秋に開催され、国内外から多数の参加者を集める。開催は今年で26回目となり、2000年から続くイベントである。
招待制
(仮) Aladdin Private Markets Forum 2026 – Powered by Preqin

(仮) 11/05 14:00〜18:00
Preqin合同会社
(仮) 対面
コンタクト:Preqin マーケティング部
[Email] preqin.japan@blackrock.com
(仮) 本フォーラムでは、プライベートマーケットに携わる国内外の専門家を迎え、日本およびグローバルにおける業界の見通しについて議論を行います。
招待制
グローバル・フィデューシャリー・シンポジウム

11/09 9:00 〜 11/11 18:00
パレト・パートナーズLLC
対面
コンタクト:クリス・J・バタリア
[Email] chris@globalfiduciarysymposium.com
グローバル・フィデューシャリー・シンポジウムは、日本の主要な年金基金を中心とするアセットオーナーが一堂に会する国内最大級の年次カンファレンスです。参加者は、企業年金、公的年金、財団、大学基金、ソブリンファンドなどの運用管理責任者や投資担当者を中心に構成され、国内外の資産運用会社、コンサルタント、業界有識者も参加します。資産運用を取り巻く最新の市場動向や投資戦略、ガバナンス、リスク管理、サステナビリティなど幅広いテーマについて議論が行われるほか、参加者同士の知見共有やネットワーキングの場としても高く評価されています。
招待制
名称未定

(仮) 11/10 17:00〜19:00
ホワイト&ケース法律事務所
(共催:未定)
対面
URL未定
(仮) クロスボーダーのファンド組成案件を数多く手がけるグローバルファームとしての実務知見とネットワークを活かし、マーケットの関心が高いトピックを取り上げるセミナーを開催します。セミナー終了後には、参加者間のネットワーキングを目的としたレセプションも予定しています。
招待制
(仮) グローバル・セカンダリー市場の潮流
~流動性の確保と戦略的柔軟性の実現~

11/13 10:00 〜 12:00
BNPパリバ・アセットマネジメント(株)
対面
URL未定
コンタクト:BNP Paribas Asset Management、オルタナティブ営業部
[Email] tokyoalts@axa-im.com
(仮) セカンダリー市場は近年大きな発展を遂げており、実績のある優良資産へのアクセス機会の拡大、ポートフォリオの分散効果向上、さらには魅力的なバリュエーションを活用した投資機会の創出など、多くの可能性を提供しています。市場環境が急速に変化する中、最新のトレンドや戦略的アプローチへの理解を深めることがこれまで以上に重要になっています。
本セミナーでは、プライベート・エクイティおよびインフラストラクチャー分野のセカンダリー市場に焦点を当て、市場を取り巻く主要な変化や最新動向について専門家が解説します。LPおよびGPがどのように市場環境の変化へ対応しているのか、また新たな取引ストラクチャーや投資機会がどのように生まれているのかについて、特に、インフラストラクチャー・エクイティの分野において具体的な視点を交えながらご紹介します。
将来を見据えたポートフォリオ構築を考える上で有益な知見を得られる絶好の機会です。当日は第一線で活躍するスピーカーとのインタラクティブなディスカッションも予定しております。ぜひご参加いただき、最新の市場動向と投資戦略への理解を深めていただければ幸いです。
招待制
第12回インデックスフォーラム 転換期の市場環境下におけるインデックス投資の新潮流

11/04 15:00〜18:05
S&Pダウ・ジョーンズ・インデックス
日本取引所グループ/JPX総研/東京証券取引所
対面
コンタクト:S&P ダウ・ジョーンズ・インデックス カスタマーサービス
[TEL] 03-4520-2860
[Email] IndexServicesTokyo@spglobal.com
金融プロフェッショナル向けの無料イベント
世界の金融市場は、変化する経済環境の中で進化を続けています。こうした中、投資家は分散投資の強化や成長機会の発掘、市場環境の変化への対応を目的として、インデックスを活用した革新的な投資戦略に注目しています。
本セミナーでは、S&P ダウ・ジョーンズ・インデックス、日本取引所グループ、JPX総研及び東京証券取引所が共催し、業界のリーダーや機関投資家をお招きして、インデックス投資を取り巻く最新動向や、株式・債券市場における新たな投資機会について議論します。
主なテーマ
変化する市場環境への対応と投資戦略の見直しに関する機関投資家の視点
米国株、日本株、AI、半導体、債券など、多様な資産クラスにおける分散投資及び成長機会の獲得に向けたインデックス活用戦略
TOPIXの見直し、テーマ型投資、AI時代におけるインデックス・イノベーションなど、インデックス投資の今後の展望
招待制
日本のGX・サステナブルファイナンス:国際議論の成果と今後の展望

11/06 16:00〜18:00
ブルームバーグ
対面
コンタクト:
[Email] jpseminar@bloomberg.net
COP31を前に、NY Climate Week、OECD Green Finance Forum、PRI in Personなど、この秋に開催される主要な国際会議での議論を振り返ります。各分野の専門家を迎え、サステナブル投資の世界的な動向や、日本のGX政策、再生可能エネルギーを巡る現状と課題を共有します。国際会議で交わされた議論を踏まえ、日本のGXとサステナブルファイナンスの今後を展望します。
招待制
資産運用立国の今後の展望

11/11 10:00〜12:00
デロイトトーマツ
対面
URL未定
コンタクト:山本幸久
[TEL] 080-4354-2879
[Email] yukihisa.yamamoto@tohmatsu.co.jp
資産運用立国の推進を担うキーマン(以下の3名)をお招きして、今後の展望についてパネル形式にてディスカッション
【登壇予定者】
金融庁 資産運用・保険監督局 堀本局長
一般社団法人 資産運用業協会 菱田会長
一般社団法人 東京国際金融機構(FinCity.Tokyo) 森田専務理事
招待制
東京・海外IRフォーラム ~英文開示と対話で拓く企業成長~

(仮) 11/12 16:00〜18:35
東京都
ハイブリッド
コンタクト:産業労働局 総務部 国際金融都市推進課
[Email] S0290108@section.metro.tokyo.jp
東京都は、海外向けIRを担う人材の確保・育成が課題となっている企業を支援するため、IR担当者等を対象に、英文IR資料の作成、海外投資家への効果的な情報発信、コミュニケーション手法等を学ぶ「海外IR支援事業」を実施します。
このたび、本事業のキックオフイベントとして、「東京・海外IRフォーラム ~英文開示と対話で拓く企業成長~」を開催します。本フォーラムでは、海外IR実践のポイントやサステナビリティ情報の開示、AI翻訳などについて専門家が分かりやすく解説します。また、参加者同士や講演者との交流を深めるネットワーキングの時間も予定しています。
Japan Weeks期間外
招待制
FIAフォーラム: 東京2026

9/10 14:15〜19:30
FIA (フューチャーズ・インダストリー・アソシエーション)
(共催:FIAジャパン (フューチャーズ・インダストリー・アソシエーション・ジャパン))
対面
FIAは、2026年9月10日(木)、東京において第2回FIA Forum Tokyoを開催いたします。本フォーラムでは、業界関係者とのネットワークを再構築するとともに、デリバティブ市場を取り巻く最新の動向や重要なテーマについてご理解を深めていただけます。皆様のご参加を心よりお待ちしております。
招待制
Mizuho Investment Conference 2H 2026
9/14 9:00 〜 9/18 17:50
みずほ証券株式会社
対面
9月開催コンファレンスとしては20回目を迎える本コンファレンスでは、日本を象徴する企業の皆様をお招きし、国内外の株式投資家との 1on1ミーティングやグループミーティングを予定しております。
招待制
野村サステナビリティ・ウィーク 2026

9/14 13:00 〜 9/18 17:00
野村證券株式会社
オンライン
コンタクト:野村證券株式会社 塩島 晋
[TEL] 03-6703-1173
[Email] susumu.shiojima@nomura.com
野村證券では、2026年9月14日(月)~18日(金)に野村サステナビリティ・ウィーク 2026をオンラインにて開催いたします。野村グループのリサーチをベースに、サステナビリティの情報開示や金融面のあり方、次世代エネルギーとその技術トレンド、日本のガバナンスの方向性等、サステナビリティに関するさまざまなテーマについて、最新の動向を幅広くお届けする予定です。
招待制
PIMCO インベスターズ・フォーラム 航空機投資~構造的な需給環境が生む投資機会~(大阪)

10/05 15:30〜18:00
ピムコジャパンリミテッド
対面
コンタクト:ピムコジャパンリミテッド
世界的な経済の成長に伴う人流・物流の増大を背景に、航空業界では中長期的な需要拡大が期待されています。一方、供給については新規参入の難しさなどもあり、構造的に需給が引き締まった状況は続く見込みで、投資家にとって注目すべき投資環境となっています。
このたびPIMCOでは、航空機投資を取り巻く構造的な成長要因と今後の展望についてご紹介するとともに、その投資機会を多角的に考察する場として、「PIMCO インベスターズ・フォーラム:航空機投資 ~構造的な需給環境が生む投資機会~」を開催させていただく運びとなりました。
招待制
全国証券大会
10/06 15:00〜16:00
日本証券業協会等
対面
主催団体(日本証券業協会等)の代表が、証券界が今後取り組むべき具体的方策についての決意(所信)を表明するとともに、御来賓から証券界の貴重な指針となる御高話をいただきます。本イベントは招待制です。
招待制
13th Forum on Green Finance and Investment

10/07 9:30 〜 10/08 18:15
OECD
ハイブリッド
コンタクト:Yuji Nakahama and Felicitas Murat, Enviroment Directorate, OECD
[Email] Felicitas.MURAT@oecd.org / Yuji.NAKAHAMA@oecd.org
本イベントは、OECDによるグリーンファイナンス及びサスティナブルファイナンスに関する年次イベントです。産官学や市民団体の代表者及び第一線の専門家が集い、政策立案や実践的な行動の推進を図ります。本フォーラムでは、「変化する世界におけるエネルギー安全保障、トランジション及びレジリエンスのための投資」をテーマに、ハイレベル会合や専門家によるラウンドテーブル、インタラクティブなセッションが行われます。
2025年の本イベントでは、120か国以上から対面で450名超、オンラインで1,100名が参加したほか、80名を超えるハイレベルの登壇者が参加しました。なお、日本政府は例年本フォーラムの主要スポンサーを務めています。
招待制
PIMCO インベスターズ・フォーラム 航空機投資~構造的な需給環境が生む投資機会~(東京)

10/07 15:30〜18:00
ピムコジャパンリミテッド
対面
コンタクト:ピムコジャパンリミテッド
世界的な経済の成長に伴う人流・物流の増大を背景に、航空業界では中長期的な需要拡大が期待されています。一方、供給については新規参入の難しさなどもあり、構造的に需給が引き締まった状況は続く見込みで、投資家にとって注目すべき投資環境となっています。
このたびPIMCOでは、航空機投資を取り巻く構造的な成長要因と今後の展望についてご紹介するとともに、その投資機会を多角的に考察する場として、「PIMCO インベスターズ・フォーラム:航空機投資 ~構造的な需給環境が生む投資機会~」を開催させていただく運びとなりました。
招待制
日本版エンダウメント運用の確立に向けて~米国の大学基金運営からの示唆と日本の大学基金の進化~

10/09 15:00〜19:00
アセットマネジメントOne株式会社
対面
コンタクト:アセットマネジメントOne_セミナー事務局
[Email] mb-amone-seminar@am-one.co.jp
Ivy Leagueに代表される米国エンダウメント運用の先進事例について整理し、日本における導入可能性を検討します。学校法人のCIO等によるパネルディスカッションを通じ、ガバナンス、人材、運用体制の課題と今後の方向性について実務的な観点から議論します。このイベントは招待制です。
招待制
「証券投資の日」未来を考えるCAMP ~みんなで社会の未来を考える~
9/30 13:00〜14:00
日本証券業協会/株式会社 日本取引所グループ/一般社団法人 資産運用業協会
対面
コンタクト:日本証券業協会 広報部
[TEL] 03-6665-6762
イベントの様子を報道機関に取り上げてもらうことによって、幅広い層の方に「証券投資の日」を認知してもらい、証券投資・資産形成について考えるきっかけにしていただくこと等を目的として、報道機関の方を対象としたイベントを開催します。当日は、大学生グループが「あなたが、叶えたい『未来の日本』は?」をテーマにプレゼンテーションを行います。これに対し、ゲストタレントや証券会社代表者等約12名が対話を通じて、大学生の意見にコメントを行います。単なる知識の提供にとどまらず参加者が自ら考える機会を創出し、イベント最後には、「未来の鐘」を鳴らして次世代と共につくる社会を発信します。
招待制
「証券投資の日」未来を考えるCAMP ~みんなで自分の未来を考える~
10/04 13:00〜16:00
日本証券業協会/株式会社 日本取引所グループ/一般社団法人 資産運用業協会
対面
コンタクト:日本証券業協会 広報部
[TEL] 03-6665-6762
幅広い世代にとって証券投資や資産形成を考えるきっかけとなること等を目的として、イベントを開催します。当日は、未来・家族・生活設計をテーマにした二部構成で実施します。第一部では、ゲストタレントが「とうしくん」と共に、ライフイベントを描く「巨大未来年表」を作成し、未来に必要なお金を楽しく見える化します。第二部では、一般参加者やインフルエンサーが自身の「未来プラン」を設計する参加型ワークショップを行います。フィナンシャルプランナーを交えながら将来のお金を把握することで、証券投資を未来への選択肢として考える機会を創出します。
招待制
第41回 日本証券アナリスト大会

10/09 15:00〜18:20
公益社団法人 日本証券アナリスト協会
ハイブリッド
コンタクト:公益社団法人 日本証券アナリスト協会 大会担当
[Email] 大会について:taikai@saa.or.jp / お申込み・視聴について:jimukyoku@strarts.co.jp
第41回 日本証券アナリスト大会
「生成AI と金融の共創 -アナリストの新たな価値創造-」
招待制
AIMA Japan Seminar & Networking

10/07 18:30〜19:30
AIMA Japan
(共催:ECI / Willis Towers Watson)
対面
コンタクト:AIMA ジャパン 染谷
[Email] ksomeya@aima.org
『資産運用業界におけるサイバーセキュリティとAI活用:安全な拡大と持続可能な革新』
本パネルでは、日本のファンドマネージャーに向けて、サイバーセキュリティとAI活用導入など持続的な成長を支える実践的な戦略を提示します。サイバーリスクへの備え、AI導入の具体的ユースケース、そして投資家が求めるガバナンス基準に沿った取り組みについて、経験豊富な専門家が現場の知見を交えて解説します。投資家の信頼を確保しながら、事業拡大と技術革新を両立するための実務的で再現性のある指針を提供するセッションです。
招待制
GFANZ South & Southeast Asia - Japan Roundtable

10/01 9:30〜12:00
Glasgow Financial Alliance for Net Zero (GFANZ)
対面
コンタクト:
[TEL] +65 84514545
[Email] sng@gfanzero.com
(仮) 本ラウンドテーブルでは、(i)適応・レジリエンス・ファイナンス、(ii)国境を越えたブレンデッド・ファイナンスを含むトランジション・ファイナンス、という2つの中核テーマに沿って、体系的な知見の交換を行います。意見交換にとどまらず、協調融資、技術交流、パイロット事業など、日本とアジア太平洋地域の間で具体的なフォローアップ協力の道筋を見出すことも目指します。
招待制
クレストライン:NAVレンディングの概観と投資機会、最新市場コメンタリー

11/18 10:00〜11:00
リズム・キャピタル・ジャパン株式会社
(共催:Crestline Management, L.P.)
(仮) 対面
URL未定
コンタクト:リズム・キャピタル・ジャパン株式会社 事業開発 新井 良平
[TEL] 03-4400-1411
[Email] rarai@rithmcap.com
NAV(純資産価値)レンディングで、豊富な実績を持つクレストラインが、NAVレンディングとプライベートクレジット全般に関する概観として、現在の投資機会、成長を支える主要な構造的要因、および足元の市場動向を解説し、日本の金融機関および投資家の皆様との対話を深めることを目的に本イベントを開催します。
招待制
Osaka Finance Forum vol.9「Osaka Global Connect 2026」

10/07 10:30〜12:30
大阪府/大阪市
対面
大阪への進出に関心を持つ国内外の投資家と、大阪・関西の事業会社、金融機関、スタートアップ等との交流・連携を促進するビジネスマッチングイベントを開催します。
当日は、大阪に進出しているベンチャーキャピタルや、大阪への投資に関心を寄せる国内外のベンチャーキャピタルによるピッチセッションを実施し、大阪・関西の投資環境やスタートアップ・エコシステムの魅力、今後の成長可能性等について発信します。また、ネットワーキングの機会を設け、参加者同士の新たな連携・協業の創出を図ります。
招待制
Japan-Southeast Asia Market Forum 2026
Navigating Geopolitical Shifts and Shaping Asia’s Next Growth – SJ60 and Beyond

(仮) 11/20 15:00〜19:30
日本取引所グループ/東京証券取引所/日本貿易振興機構(ジェトロ)
(共催:日経グループアジア本社)
対面
コンタクト:日経グループアジア本社
岩﨑
[Email] jseamarketforum@blag-events.sg
今年で第5回目を迎えるJapan-Southeast Asia Market Forumでは、激動する世界情勢を各界の有識者の視点から共有し、今後の投資・ビジネス機会のヒントを読み解いていく。また、本年は日本=シンガポール国交樹立60周年(SJ60)の節目となることから、今後両国がどのような方向性を目指していくべきか、政治・経済の専門家による議論を展開する。
招待制
(仮) 【シンポジウム】短期と長期のはざまで問うサステナビリティ戦略
-地政学的変化とポスト2030を見据えて-

(仮) 11/30 時間未定
大和証券グループ本社
オンライン
URL未定
(仮) 世界で地政学的緊張が高まるなか、エネルギー安全保障やサプライチェーンの再編など、ビジネスを取り巻く環境は大きく変化する中、短期的な経済合理性と長期的な持続可能性をいかに両立するかが、これまで以上に問われています。一方、国際社会では2030年以降を見据えた議論が動き始め、国内でもSDGsの先にある新たな未来像への関心が高まりつつあります。本シンポジウムでは、ポスト2030を見据えながら、目の前の課題と長期的な価値創造をどう両立していくのか、多様な視点から考えます。






