市場における不正等に関する情報をお寄せください!

証券取引等監視委員会では、情報提供等を受け付けるため、以下の3つの窓口を開設しています。

1.市場の不正に関する情報(下記2.3.関連を除く)

証券取引等監視委員会では、市場において不正が疑われる情報や、投資者保護上問題があると思われる情報を幅広く受け付け、各種調査・検査や日常的な市場監視を行う場合の有用な情報として活用しています。

電話、FAX、インターネット、郵送等のいずれかの方法により、情報をお寄せください。

  • ※ 個別のトラブル処理・調査等の依頼につきましては対応しかねますので、ご了承ください。

  • ○相場操縦
    ○インサイダー取引
    ○風説の流布
    ○有価証券報告書等虚偽記載
    ○疑わしいファイナンス
    ○金融商品取引業者の不正行為や経営管理態勢などに関する問題
    ○疑わしい金融商品やファンド、無登録業者
ポスター

 

提供された情報が調査・検査等に活用された事例については、以下をご覧下さい。
(「証券取引等監視委員会の活動状況」にリンク)  

証券取引等監視委員会 情報提供窓口(詳しくはこちらをご覧下さい。)

<平日:午前8時45分~午後5時>

直通:0570-00-3581 (ナビダイヤル
(一部のIP電話等からは 03-3581-9909)

<24時間>

FAX:03-5251-2136
インターネット:こちらをクリックして下さい。
郵送(下記2,3の窓口と共通):
〒100-8922 東京都千代田区霞が関3-2-1 中央合同庁舎第7号館

(提供いただいた各種書類は、原則として、返却いたしませんのでご了承下さい。)

2.年金運用に関する情報(年金運用ホットライン)

年金運用の分野等に関し、実名で情報提供いただける場合、専用の窓口(年金運用ホットライン)を設置し、投資運用業者による疑わしい運用等の情報等、幅広い情報の収集に努めています。特に詳細な情報提供をいただける場合、「年金運用の専門家」が対応いたします。こちらの窓口も、是非ご利用下さい。

証券取引等監視委員会 年金運用ホットライン詳しくはこちらをご覧下さい。)

<平日:午前8時45分~午後5時>

直通:03-3506-6627

<24時間>

電子メール:こちらをクリックして下さい。

 

3.公益通報

通報対象となる事実に関係する事業者に雇用されている労働者からの通報であるなど、一定の要件すべてを満たす情報(※)については、公益通報者保護法に基づく公益通報などを取り扱う専用の窓口を設置しています。

※ その他の情報については、「情報提供窓口新しいウィンドウで開きます」又は「年金運用ホットライン」をご利用ください。

証券取引等監視委員会 公益通報・相談窓口(詳しくはこちらをご覧下さい。)

<平日:午前8時45分~午後5時>

直通:03-3581-9854

<24時間>

FAX:03-5251-2198
電子メール:こちらをクリックして下さい。

サイトマップ

ページの先頭に戻る