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- グローバル金融連携センターにおける海外当局職員の受入(第28期:銀行監督当局職員12名)について
グローバル金融連携センターにおける海外当局職員の受入
(第28期:銀行監督当局職員12名)について
- グローバル金融連携センター(GLOPAC)では、金融市場に関連する政策課題についての対話を推進し、海外金融当局との連携を強化することなどを目的として、新興国等の金融当局職員を日本に招聘し、研修プログラムを提供しています。
- 令和8年(2026年)1月27日から2月5日にかけて、GLOPACでは、海外の銀行監督当局職員12名を招聘し、第28期プログラムを開催しました。同プログラムでは、銀行規制・監督に係る主要な論点について、金融庁のアプローチを紹介し、政策課題についての意見交換を行いました。詳細につきましてはこちら
よりご覧ください。
2月4日 17時10分-17時30分 長官表敬訪問
研修中の様子


(左:馬場優実総括補佐(総合政策局リスク分析総括課ITサイバー・経済安全保障監理官室)によるご講義)
(右:吉野直行金融研究センター長との記念撮影)
2月5日 11時30分-12時00分 閉講式
(*)令和8年(2026年)3月現在、GLOPACでは、その前身であるAFPAC(アジア金融連携センター:平成26年(2014年)4月に設立され、平成28年(2016年)4月にGLOPACに改組。)時の取組みも含め、これまでに28回の海外金融当局職員向けの研修プログラム等を実施し、研究員等として合計266名を受け入れています。
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総合政策局グローバル金融連携センター(内線3184・5365)
※メールでのお問い合わせはこちら【glopac.secretariat@fsa.go.jp】

